TVゲーム情報ブログ

ビートルアドベンチャーレーシング

エレクトロニック・アーツ・ビクター
NINTENDO 64
☆☆☆☆☆★★★★★
数ある車のゲームの中でも操作性、背景の綺麗さ、音楽共にすばらしい出来だと思います。
ただ、専用のジョイステック等があればもっとおもしろいのですが・・・
3歳の子供も大好きなゲームの一つです。
これはけっこうきつい★★★☆☆
このゲームはとてもいいと思いますが、ただ1つだけ言うとしたなら
ゲーム中に出てくる『シーク○ット○ックス』に対する「ヒント」がないことです。ゲームを進める上で見つけたものに、これはいくらがんばっても見つからないだろうという所が15/20箇所ありました。これはオールクリアしたい人には結構きついかなと思いました。
最高です★★★★★
小学校の時かなりハマりましたよ。
普通通れないけど柵を越えて牧場や家の庭を走ったり、普通は登れない所を登る方法を皆で見つけたり、もちろんクラッシュもしました。
レースよりそっちが楽しかったのかも(笑)

ウェーブレース64

任天堂
NINTENDO 64
ウェーブレース
ニンテンドー64ソフト
モードは少ないけれど面白さは、中々の名作★★★★☆
あえて一つ減らした理由は、レースゲームなのに、なんか水中に浮かぶ固定のボールらしき物を、でらずに通る所がちょっと残念かな。出来れば、自由に走りたかった。でいい所は、PS2をしていた俺が、このウェーブレースが気になり安く中古で買いました。勿論面白さは保証済みですが、1番驚いた所が、最初は少しグラフィックが悪いと思っていたモノの、慣れれば以外に画質は全然悪くない。
特に注目すべき所は、【海の美しさ☆】まさにその一言です。
結構おもろい。★★★★★
手軽にできていいな。
波があったり、こういう感じのゲームは初めて。
はしるだけじゃなく、技(バイクの上で走行中逆立ちしたり、運転しながら前をくるって回ったり)、があるのもいいな。
やると歓声があったと思う。
ボタン一つだけではしるのもいいな。
ただ、コンピューターと、チャンピオンレース?
しか走れないのが残念。
変化する波★★★☆☆
波乗り感が心地よいゲームです。
レースより自由に走り回るほうが楽しいです。
暑い夏に涼しげな一本★★★★☆
舞台が水上なので、通常のレースゲームとは一味違った感じ。
波に浮かされて思わぬ所で減速したり、逆にうまく使えば強引にショートカットも可能(難しいけど)。ちなみに波はオプションで変更可。
基本のマシンは4種類しかないが、それをベースにスピードとグリップ能力を変更できる。ちなみに対戦は2人まで。

レースの難易度は高くはないが、一度差を付けられると巻き返しが難しくなる。スコアアタックは結構熱くなれる。

また、看板をよく見るとファ●タオレンジだったり、隠しマシンでイルカを使えたり(練習モードのみ)と、ニヤリと出来たりできなかったり。音楽もいい感じで、ゲームの邪魔にならないし、単独で聞いてもなかなかの物(サウンドテスト付き)。

買って損は無いと思います。

64の威力★★★★★
いろいろな、技(演技、逆立ちなどなど)を出して、
得点を競うモードや、
普通に一位を競うモードがあります。

レース中にも、お遊びで技が出来ちゃいます。
グランプリといモードで、
新しいコースをやると、次からそのコースが使えるようになります。
そのような点で、中毒性をもたせるのだとおもいます。

ソニックライダーズ

セガゲームス
NINTENDO GAMECUBE
GCのソニックライダーズです。
ソニックライダーズ
グラフィックが美麗!★★★★☆
スタートの方法が面白く最初は操作するのに手こずることがあるが、2週間くらいでほとんど上位に食い込めるまでに慣れた。
個人的にグラフィックや音楽がとても良質に思う。
最大の欠点はステージの異常なまでの少なさとごく一部使いにくいギアがあることのみだ。
マリカーなどレースゲーム好きなら楽しめる。
対戦するなら続編よりこちら★★★★★
続編のシューティングスターストーリー(以下SSS)を買って、それなりにやってからこちらを購入しました。
GCソフトにもかかわらず値段は比較的高い状態で推移しているため、購入の際は躊躇したことを最初に言っておきます。

他のレビュアーの方がおっしゃっている通り、スピード感はSSSよりこちらの方がよりストレートに感じられました。
SSSのスピードの演出がタメ→解放であるのに対し、本作は加速して加速する(日本語として明らかにおかしいですが、
感覚的にはこういう言葉がしっくりくるんです)ので、全体的なテンポがよいというのが最大の要因でしょうか。
どのプレイヤーもスピードが上がると空気の波を後ろに作りながら走るようになっており、後続はこれにのると一気に
加速し、しかもその波の中で左右にローリングするとさらに加速します。
後続のプレイヤーへの救済措置をどうするか? というのは対戦可能なレースゲームの大きな課題でしたが、本作はその
問題をかなり高いレベルでクリアできていると思います。

後続車へのあからさまな攻撃もあり、いそがしい操作でトリックを出さないといけなかったり、少しでも余裕があれば
ブーストボタンを押さないとまず勝てないなど、とにかく忙しいレースゲームです。
逆転の要素が破綻のない形で豊富に盛り込まれているのと、やることがない時間がほとんどないので、対戦は本当に
盛り上がります。

欠点は、コントローラへの負担が非常に大きいゲームだということ。本気で対戦していると本当にコントローラを壊し
そうになります。さらにそのゲームキューブコントローラが人数分必要なこと(当たり前のことなんですが、これは
結構厳しいハードルでは?)。一人用があまり面白くないこと。チャオの実況? がうるさいこと。

いろいろ書きましたけれども、対戦できる環境がちゃんとあるならオススメです。値段が落ちないのも納得しました。
一人用でじっくり極めたい、対戦は時々する、という方はSSSを。結構別ものでした。
やったことがあるレースゲームはこれとマリオカートだけです★★★★☆
「良かった点」
・とにかく速い!さすがにSA2ほどのスピード感はない気がしますが、ソニヒやシャドウと比べればその差は歴然。ソニックはこうじゃなきゃ。
・抜きつ抜かれつがマリカの比ではない。誰にでも勝利のチャンスはあります
・この手のキャラレース物につきもののアイテムが(1つだけあるけど)ない
・公式ページでアタック(加速して敵に突っ込む攻撃方法)の静止画を見たとき、「ちょっと過剰演出だな」と思ったが、実際プレイすると気にならない。テンポも崩さない。
・トリックが難しいけど、決まったらものすごく爽快。キャラと一緒に「ヒャッホー」とついついさけんでしまうぐらい。
・難易度高い。初心者の方には申し訳ないがソニックはこうでないと。難易度高いほうが長く遊べるし。
「悪かった点」
・コースが少な。公式ページで全コース見れますが、あれ1つのコースの昼と夜版入れてあの数なんですよ。実質半分(従来のact1,act2みたいな扱い?)
・ソニックのテーマに歌詞を入れろよ、と。何故にテクノ?
・明らかにバビロン側が格下扱い。ストーリーに矛盾がでないようにしているんだろうけど、完全にソニックたちに負けたこと前提で話進んでいってますから。SA2のダーク側のようにできなかったのだろうか。しかもバビロンストーリーの最後に使うキャラクターが何故にあの人?バビロンストーリーだよ?
・これはハード面の問題だけど・・・GCのコントロールスティックはへたり易いので、このゲームやると確実に一個はつぶします。

とにかく、かなりおもしろい。ストレス発散におすすめです。
楽しいですよ!!★★★★☆

このソニックライダースは、ハイスピードなので、
速いのが好きなひとには、とってもオススメです!

私は速いの好きだし、それにソニックシリーズ大好きなので、
すっごいハマりましたっ♪

最近、スッキリすることが無い人にもオススメです!

とにかく楽しいですよ!
ぜひ、プレイしてみてください!
たのーーーーーーしい!!!★★★★☆
エキサイティング!!!ひょうっ
ソニックが久しぶりに燃えたようだぜい!!!
今までのソニック通りスピード勝負。

ただ、いきなりハードル高いです
説明書の説明もちょっと意味分からん
操作方法わかんねえ
まあいいや
飽きがきませんこのゲーム!!!

ラストエスコート -Club Katze-(通常版)

D3PUBLISHER
PlayStation2

■「ラスト・エスコート」シリーズ、新章の幕開け!
好評を博した、ホストとの恋愛が楽しめる「ラスト・エスコート」シリーズの完全新作が遂に登場。
今作は舞台もキャラクターも、全てを一新。
過去作を遊んでいる方も、今作から遊ばれる方も、どなたでも楽しんでいただける内容になっています。

■夢心地の店内。ちょっぴり背伸びできる空間が、そこに。
今回の舞台となるのは、「Club Katze(クラブカッツェ)」。
恋のお相手となる看板ホストたちは、「ネコのようなきまぐれ者」、「ちょっぴりドジな新米」、「クールなサディスト」、「渋めのダンディ系」、「中性的な美少年」、「冷たい目の意地悪店長」と、美形にして超個性派が6人も揃っています。必ずや、あなたの気に入る男性が見つかることでしょう。
ジャズの流れる落ち着いた空間で、ちょっぴり贅沢な、ちょっぴり大人の時間を楽しんでみませんか・・・?

■シリーズのSLGシステムを洗練。 遊びやすく、しかし遊び応えアリ!
気になるゲームシステムは、前2作からのいいとこ取りをして、更に遊びやすさを追求。
「同伴」、「アフター」、「永久指名」など、ホストクラブならではの要素もたっぷりと用意しています。
彼らと愛を育むことができるかはアナタ次第。彼らのもう一つの顔・・・知らない一面を見つけることから全ては始まるのです。

■甘い囁きと圧倒的なビジュアルが満載!
甘い囁き、クールなセリフ。登場人物たちは、当然フルボイス。
そして彼らとの魅力的なイベントシーンは、圧倒的な迫力で描きます。
更にシリーズではお馴染みの『シャンパンコール』も全ホスト分を収録。

CAST:立花慎之介、阿部敦、中村悠一、てらそままさき、斎賀みつき、諏訪部順一、杉山紀彰、他。

■オリジナルソングを多数収録!
OP曲 「Vamo'ya!」 歌:つばさ (立花慎之介)
挿入歌 「愛を叫んで」 歌:つばさ (立花慎之介)
挿入歌 「New World」 歌:亞沙斗 (阿部敦)
挿入歌 「Waltz」 歌:レイ (中村悠一)
挿入歌 「君色の夏」 歌:流聖 (てらそままさき)
挿入歌 「夢の続き」 歌:奏 (斎賀みつき)
挿入歌 「GAME」 歌:三ノ宮柊(諏訪部順一)

■ストーリー
主人公『高岡いずみ(名前変更可)』は親友たちと設立したイベント企画会社に勤める21歳。
恋も遊びもそっちのけで3年間がむしゃらに働いてきた。会社も今では軌道に乗っている。

ある日、ホストクラブのオーナと名乗る男性が主人公のもとを訪れる。
主人公は、その男性から新規にオープンするホストクラブの企画アドバイザーを依頼される。
とてもよい条件の仕事なのだが、大きな問題が1つあった。主人公は、ホストクラブに行ったことがなかったのだ。
「まずは、自分の目で確かめないと!」
主人公は有名店である『Club Katze』の扉を開いた。
そこには今まで体験したこともない甘美な世界が主人公を待っていた。
やがて主人公は『クラブ・カッツェ』の虜になっていく。
キャラだけです…。★★☆☆☆
乙女ゲームは色々としてきましたが、ラスエスシリーズは初めてです。
キャラと声優さんが豪華で発売日に購入しました。

早速自分のお気に入りキャラを攻略しましたが…まず、声優さんの声がこもって聞こえます。隣の部屋で話してる、という感じでしょうか…。
まずそこが気になりました。

ストーリーは薄っぺらくどこで好きになったのか分かりませんし、キャラに好きだと言われてもエンディングを迎えるまで今までと同じ扱いのような気がしました。
それぞれトラウマみたいなものがありますが、そのトラウマもすぐ解決します。

そして気になったのが主人公。社会人3年目なのにとてもしっかりしています。しっかりし過ぎています。年上にも上から目線で話しますし、何よりあのおばさん口調は一体……。性に関しても少し軽い感じがしました。

絵が好みなので、スチルは綺麗だと思いました。
私は購入しなければ良かったかも、と感じました。いくらキャラが良くてもシナリオで台無しになっています。

これからは、ここのメーカーさんのゲームは様子を見ながら購入を検討します。
残念と言うか★★☆☆☆
前作・前々作に比べシステムは非常に簡単になっていると思います。
好みもわかりやすいし、プレゼント作成も簡単。スキップは遅いですが、さくさくは進みます。

でもなんだかテンポが悪い。
退屈させない仕様を目指したのか強制イベントが多いのですが、
それが楽しい内容でもなかったり、お店での会話もときめくものが無かったりと…。
1人目を攻略する間、無表情でプレイしてしまいました。
あれ?一回もときめかない、
笑えないし怒りもしない…EDが唐突展開でポカーンとするだけ。
これはイベントの取り漏れかな?と思えばスチルが全部埋まっています。
あまりにも「ゲーム」としてのシナリオ展開が悪い。非常に淡々としています。

他レヴューでもおっしゃっていますが、主人公がそこまで個性的でもないのに
気になるのは、やっぱり口調でしょうか。上から目線も感じますが、やっぱり男性の想像で
書かれた女性心理であり言葉であるような違和感を感じました。
もともと、ホストクラブに通う女性を正当化する設定に苦心しているようですが、
1作目ニート、2作目適当OL、3作目21歳にして起業3年目って…
どうしたって共感できないキャラ立ては諦めて潔く無個性にしたらいいのになと思いました。
コンプしたけど…★★★☆☆
あっという間に問題解決、あっという間に付き合い、あっという間にエンディング、とにかく呆気なかった。
もっと一つ一つのエピソードを丁寧に作って欲しかったです。
最後に向かうにつれてイベントが少なくなり、退屈になっていきます。
個性的なキャラばかりなのに残念でした。
個人的にはキャラそれぞれの歌も微妙でした(オープニング曲はカッコイイ)。
絵と声は良かったと思います。
初めてラストエスコートをプレイしました★★★☆☆
初めてのラストエスコートシリーズをプレイしました

絵とCERODというのに 惹かれ、購入しました。

初めてのホストクラブに ドキドキ。

キャラは爽やか、ピュア、大人、セクハラと個性的な方々が。

あまりのセクハラに何回か噴き出しました。
ある意味、おもしろかったです。

キャラも個性的で、立ち絵もスチルも素敵でした

が、途中のイベントを発生させてなくても エンディングを迎えてしまうというのが残念すぎました。

途中経過なしで、まさかのハッピーエンドです。

攻略サイトを見ながら プレイされる事を おすすめします。
全イベントを見たうえで エンディングを迎えると… なかなか楽しめました(^▽^*)

好きな声優さんの
歌が聴けたので
★3つです。
前作・前々作のファンディスク以下★★☆☆☆
全てのシリーズをプレイして、一言。

このメーカーは昔、安価な割りにシナリオがしっかりしており(システムは運次第)
そのうち、「ビタミンZ」などの良作を出すメーカーになったのですが、最近本当に首をひねる作品
を多発しています。特にシナリオライターの劣化が激しい。この作品の魅力は、
攻略キャラはそれぞれの理由でホストとなり、偽りの愛を演じている。その彼らとの親交を
深めつつ、その背景を知り、本気で心配し、本気で付き合うことでキャラとの本気の愛が生まくる。
+ちょっぴり大人の恋愛を楽しめる。

にもかかわらず、今作の悪い点は
・シナリオが薄すぎる。というか水?紙?というぐらい。中学生が初めて書いた同人誌なみ?

・無意味で根拠のない高い難易度。このメーカーは続編を作るたびにシステム周りはよくなるけど
ストーリーや難易度はおかしくなる。今作はシステムもダメでとほほ

・声優が頑張っているが、シチュエーション(ホストクラブ)だけでは萌えない。ちゃんとした
シナリオと根拠のある難易度をしっかり考えないと面白くない

・ゲームとしては本当に駄作。だってつまらないもの

すっごく贔屓にしていたのですがね・・このメーカーのはデフォ買いできなくなりました。残念。

ディディーコングレーシング

任天堂
NINTENDO 64
ニンテンドー64専用ソフト ディディーコングレーシングです。
ニンテンドー64専用ソフト ディディーコングレーシングです。

ESPN nba 2night

コナミ
PlayStation2
PS2ソフト
PS2ソフト
ESPNそのまま!★★★★☆
 ESPNとNBAの雰囲気がそのままでてます。
ESPNお馴染みの実況の解説が入って、観客や実況の選手に対する反応がまるでテレビをみているかのよう。
特に、ホームチームのスタメン紹介の時のアリーナの照明や歓声がまるでその場にいるかのよう。
ただ、出てくる選手が何となく小太りしてるような…。
操作は、NBAライブ2003ほどの自由度がないのが残念。
ただ、テレビで見るリアルさを追究しているところに感激!
オープニングムービーは必見!

ミッキーのレーシングチャレンジUSA

任天堂
NINTENDO 64
新品未開封 化粧箱に経過年数による若干のスレ・キズあります
新品未開封、綺麗な状態です。
(当店画像参照)
マリオカート持ってる人は・・・★☆☆☆☆
マリオカート持ってる人は、このソフト買う必要ありません。
操作性・コースのグラフィック・熱中度どれをとってもマリオカートの1/100くらいの出来!
やっててイライラします。
面白かったです。★★★★☆
ミッキーやミニーやドナルドなど登場するキャラクターたちの可愛らしさはもちろんのこと、
各コースの風景もとてもキレイな色合いでよかったと思いました。
マリオカートに似ているのかな・・・?と想像していましたが、このゲームは、数段やり応えのある作りになっていて、
勝ち進んでいかないと先に進めなかったりするところに熱中してしまいました。

また、隠されたコースがあるのは、とても魅力的です。
最終決戦のコースが今までにない難しさで、ワクワクドキドキの連続です。
可愛らしい系のレーシングゲームの中では最高の出来だと言いたいです。
レベルも選べるようになっているので、子供から大人まで楽しめると思います。ただ、記録が一人分しかできないのがちょっと残念でした。

難しい★★☆☆☆
このゲームは意外と難しく、全クリするのにだいぶかかると思います
現に私は難しくて途中でやめました。シンプルすぎるのもだめです。
なので星を2つしかつけませんでした。

GT CUBE

エム・ティー・オー
NINTENDO GAMECUBE
ゲームキューブ専用ソフト
ゲームキューブ専用ソフト
まあまあ★★★☆☆
コースの場所が10ヶ所しかなかったし、チャンピオンシップやクイックレースの時、急カーブでドリフトをするとあまりにも簡単に他の車をぬかせ過ぎたのでものたりない気分でした。
車種の多さは、まあまあでした。
独特のグラフィックがいい感じです。★★★☆☆
まるで絵のようなグラフィックなのだが、ボディの光の反射などが丁寧に作られており、きれいに仕上っています。車種も80種類近く国産の新旧問わずいろんな車があり、とてもよかったです。難易度的にはグランツーリスモより低くて割と簡単にクリアーができました。操作的にはゲームバランスの調整のためなのか、軽自動車なのに異様に加速が早かったりなど実車とはなんとなく感覚が違いますが操作はしやすいとお思いました。
欠点は、コースが3種類のバリエーションで逆走行を含めて20コースしかないので、少し物足りない感じがしました。しかもコースはヘアピンコーナーが多く、ドリフトをさせる為のかたよりのあるコースといった感じがします。それ以外は普通のゲームだとおもいます。
面白い★★★★☆
このGTキューブは他のレースゲームとはちょっと違うところがあり
車のなどのグラフィックが絵のような感じなんですけど本物のような
ボディのつや、光の反射、などがよく表現されています、がしかし
背景、木、草などはグラフィックはあまり良くありません、そこがよければ星5つでした、
ゲームモードはPS2のグランツーリスモ3に非常に似ています、

車はスポーツカー、コンセプトカー、ワゴン車など約80種類ぐらいあります、レースゲームが大好き、グランツーリスモが大好きという人にかなりおすすめの1本です、

カーゲーム★★★★★
この、ゲームは、良いですね。車種も、たくさんありそうだし、動きも、本物らしいです。こんなのは、PSソフト、「グランツーリスモ3」の、改良版です
。素晴らしい作品だと、期待しています!!。

HIGH HEAT Major League Baseball 2003 (Playstation2)

タカラ
PlayStation2
メジャーベースボール:タカラ
シュリンク剥がれ少しあります(当店画像参照)
Hight Heat Major League Baseball 2003★★★★★
他の野球ゲームと異なることは、AIの賢さと強さ。
5段階の3のレベルでプレーしても勝率5割。
毎試合50対0で勝てるような他のゲームにあきあきしている本当の野球ファンのためのゲーム。
審判オプションをオンにすると、審判によりストライクゾーンが変化する。
サードストライクは塁審にアピール。
リリーフ投手はウォームアップが必要など徹底的にリアルにこだわっている。
ゲーマのレベルに合わせて球速など10項目で調整可能。
史上最高の野球ゲームの今年度版(30項目で調整可能。
アメリカでは2月に発売済み)を発売しないタカラは何をかんがえているのだ!
現時点では最も楽しめるMLBのゲームです!★★★★☆
過去様ã€...なMLBのゲームã‚'経é¨"ã-てきまã-たがおそらく現時点ではã"のゲームが最も楽ã-めます。シンãƒ-ルなæ"ä½œæ€§ã€ã‚²ãƒ¼ãƒ é€²è¡Œé€Ÿåº¦ã¾ã§ã‚³ãƒ³ãƒˆãƒ­ãƒ¼ãƒ«ã§ãã‚‹å¤šå½©ãªã‚¨ãƒ‡ã‚£ãƒƒãƒˆæ©Ÿèƒ½ã€è‡ªåœ¨ã«å„選手のãƒ'ラメータã‚'変æ›'する事によってãƒ-レイヤーの好みの特å¾'ã‚'持たせるã"ともできますã-、トレードも自在なので常に実際のMLBの状況と合わせてシーズンã‚'進めたり・・短所はãƒ-レイオフの勝負でワールドチャンãƒ"オンになった時にもうå°'ã€...イベント的なものã‚'å...¥ã‚Œã¦é ‚きたい点、個人成績にあわせてタイトルホルダーã‚'表彰するなども欲ã-いですã-、やはりMVPã‚'選出ã-たæ-¹ãŒã‚ˆã‚ã-いかな、と・・いずれにã-ても今までのMLBは例えば登録選手が多い割には選手の特å¾'が分かりにくい、一試合にかかる時é-"が長すぎるã!
Ÿ!!
めフルシーズン戦うのにæ-¥æ•°ãŒã‹ã‹ã‚Šé£½ãã¦ã-まう、等という点ã‚'うまくフォローã-ていますので、MLBファンのユーザーだã'でなく野球ゲームファンのみなさã‚"へおすすめã-たいï¼'本ですね。
Best MLB Game on PS2 ★★★★☆
アメリカのゲーム誌やサイトなどで「Best Sports Game」に選ばれているHighHeatシリーズの最新作が日本のPS2にも登場。とはいっても、賞に選ばれているのはPC版のHighHeatで、プレイステーション版の評判はあまりよくなかったのですが。。。でも、2003年のPS2版は、かなりPC版に近づいていて良い物になってると思います。

他のMLBゲームよりHighHeatが勝っている点はずばり、ピッチャーとバッターのインターフェースです。これは、「High Heat 1999」から非常に高い評価を受けており、いわゆるHigh Heatの「売り」だと私は思います。プレーヤーの顔や仕草などで評価する人もいるでしょうが、やはり野球のゲームをする人が求めていることと言えば、自分の投げたいように投げ、自分の打ちたいように打つ、ではないでしょうか。

ピッチャー対バッターの「臨場感」が非常に高い理由は、変化球とファーストボールとの差が、実際の野球で感じられるものに非常に似ているからです。「泳がされる」ような感覚や「手が出ない」ような感覚を受けることが出来ます。またチェックスイングがし易いため、「振ってはならない球に手をださない」的な感覚を受けることもできます。私は個人的に、ボールのマークに十字キーでカーソルを合わせてバットを振っても楽しめないと思います。

守備や走塁などの操作性も非常にスムーズで、他のゲームのように自分の思うようにプレーヤーが動かずにいらいらすることはないでしょう。

リアル!エキサイティング!負ける楽しさ!★★★★★
これは面白い。非常にリアルなゲーム展開、細部まで編集可能な奥行き、
待ちに待ったMLBゲームの最高峰と言えましょう。
ゲーム中でも相手チームの投手力、守備力、攻撃力を上げたり下げたり
すると、奪三進を楽しんだり、苦戦を凌いだりの楽しみ方が得られます。
また、自分の創った選手も途中でいろいろ編集できますので、開幕時に

とは違ったポジションを守らせたりできます。さらに全てのチームを
CPUではなくプレイヤーにすることで、シーズン途中で自分の創った
選手をTRADEしても、引き続きのシーズンは移籍先のチームでPLAYでき
ます。これは本当に飽きません。難を言えば登録選手が700名で少ない
ことでしょうか。トリプルプレイは900名ですから、200名少ないのは
少々物足りないですね。

スポーツゲームの新機軸&新発想!★★★★★
既存選手のパラメーターまで編集可能という発想が斬新です。
確かに大リーグに限らず、選手は年毎にレベルアップ(ダウン)をしますので、これはますますリアルを追求するMLBファンに嬉しい機能です。