TVゲーム情報ブログ

SIMPLE2000シリーズ Vol.112 THE逃走ハイウェイ2 ~ROAD WARRIOR 2050~

D3PUBLISHER
PlayStation2
いまいちです★★☆☆☆
往年のアクション映画、マッド〇ックスからヒントをえていることが容易に想像できる作品です。
思わず購入してしまいました。
さて肝心の内容は、
映画ではオーストラリアのただっ広い荒野を走りまわっていたのが、このゲームでは舞台が日本の東名高速という設定のため、せせっこましくて、爽快感が感じられなかったです。
また、敵は画面外からでも攻撃をしてくるのに対して、こちらは画面外の敵に対して攻撃ができません。いらいらさせられます。

EA:SY!1980 FIFA10 ワールドクラスサッカー

エレクトロニック・アーツ
PlayStation2
サッカーに限界はない。

世界最高峰のプレミアリーグを筆頭に、本作の独占ライセンスであるリーガエスパニョーラなど、ワールドクラスのサッカーを体験できるFIFA(国際サッカー連盟)公認サッカーゲーム。サッカーゲームコア層、サッカーコア層、リアルな動きに共感できるスポーツファンに楽しんで頂きたいサッカーゲームです。

特徴
これがFIFA公認の実力だ
めざしたのは"本物"であること。リーグ、クラブ、選手、スタジアム、ボール…あらゆる要素が実名*で登場!FIFA公認だから再現できる臨場感。これが本物のサッカーだ!

世界のサッカーシーンに挑戦
プレミアリーグ、リーガエスパニョーラ、セリエAをはじめ、世界各国の実在するリーグやトーナメントに挑戦。自分だけのトーナメントを作成して試合を進めることもできる!

チームの一員として活躍
全選手を個々に操作する通常のモードに加え、「BE A PRO」では選手1人だけを操作して試合に参加。自分のポジションが担う役割を理解して、チームのために勝利をめざせ!

思い通りの采配を振るう
「マネージャーモード」では、監督となってチームを運営。スポンサーとの契約から、新人の発掘、選手の強化に至るまで、シーズンを進めながらチーム全体の指揮を執る!

大好評の初心者用コントロール
サッカーゲーム初心者でも簡単に操作できるシステムを搭載。選手が自動的に動いてくれるので、パス、シュート、タックルといった基本的なアクションを指示するだけでOK!

ワールドクラスの実況&解説
試合の熱気を伝える実況には、スポーツ番組でおなじみ西岡明彦氏。解説には、世界レベルのサッカーを見続ける岡田武史氏を起用。テレビ中継さながらに戦いを盛り上げる!


FIFA 10 ワールドクラス サッカー

エレクトロニック・アーツ
PlayStation2
COM優待遇★☆☆☆☆
ポストと主審に当たる回数多すぎ。
COMに都合のいいファール多すぎ。
次の攻撃に支障が出るくらい鬼のようにゴール前固めてるくせして、全くその影響を出さず少人数でありえないキープ力やファールを駆使して攻め上がりすぎ。
コナミだけかと思って愛用していたが、結局はこちらにも似たような設定があり非常に不愉快。
あくまでPS3での評価になりますが★★★★★
率直に良いと感じたことと不満な感想で。
良い所は前作に比べてドリブルやパス、シュート、クロスは改良されてるだけあり中々良い仕様になってしやすさがあがりました。
悪いと感じた所は選手の顔グラ。
クラブライセンス取得の売りが似てる選手は良いとしても似てない人は判別不能なほど似てない。
海外で活躍する日本人は中村選手以外全く似てません。
それとやはりゲーム部分は不満ないがマネージャーモードなど淡々としてイベントやらとかで盛り上げにしてもらえたら嬉しいかな。
でも来年は又ユーザーの不満に答えて又新たな改良になるだろうと楽しみにしながら今作たのしんで行きたいと思う今日この頃です。
糞ゲー★☆☆☆☆
PS3のは名作だったけど PS2のはかなりの糞ゲーもう別物と思ったほうがいいです
正直あまりオススメできません
買うなら次世代機版だったかな…★★☆☆☆
まずゲーム全体について。
FIFAのPS2版は英版をただ翻訳したような感じで、選手名に関しては全員英語表記(一部諸国記号あり)。
それと画面下に出るボタンナビの「インフォメーション」の文字が枠からはみ出し、他画像に突っ込んでいる所など見ると手抜きなのは否めなそうです。
次に説明書に関して。
まず驚いたのはウイイレ比半分以下の全29ページという薄さ。
案の定説明書としては不十分で、選手能力やチームパラメーターの見方、各モードの画面の見方など大切な部分かことごとく書かれておらず、始めたばかりの頃は非常に困りました。
あとは細かい突っ込みみたいなことになりますが ・全選手が実名というわけではない(本Mutu→偽Murguなど) ・試合前の予想フォーメーションが稀に12人表示される ・いい加減な実況・解説 ・日本代表未収録 ・Kリーグ、AリーグがあってJリーグは無し と、不満に思えてしまう要素は多大にあります。
ただ、純粋なサッカーゲームとしては他に類を見ないほどのリーグ、チーム数に批判の余地はなく、特にウイイレには無いブンデスリーガを実名で楽しめるのは大きな魅力と言えるでしょう。
ただ、収録チームで言えばPS3、X箱と同じですし、それ以外は別ゲーと言えるほどのクオリティーの差があるので、どうせ買うなら次世代機版の方をオススメしておきます。
迷いながらも勇気を持ってPS2版買いましたが…★★★★☆
あまりにも、PS3のFIFAが面白かったので、若干の不安もありましたが、PS2版購入しました。
…が、ぶっちゃけ後悔はしてないです。
試合自体は普通に面白く、選手の動きも滑らかで、リアルな本物に近いサッカーゲームを楽しめます。
モード面も充実してますし、かなり長いこと楽しめると思います。
ただ、悪い点を挙げるなら、やはりグラフィック、実況でしょうかね…。
まずグラフィックについては、試合中の遠目からの見た目は綺麗なのですが、ゴールパフォーマンスや、交代の時なんかに選手の顔がアップになるとなかなか萎えますね…。
そして実況。
これはPS2版では、ただ大声で選手の名前を叫ぶだけ…。
別に大したプレーもしてないのに、やかましいです。あと解説の岡田さん、いるのかいないのかわかんないくらい黙ってるw
まぁこれについては慣れれば平気だし、ホントに嫌な人は、実況音声だけ消すこともできるので、なんとかなるかと。
あとは若干処理が遅れて、カクカクになるのがちょっと気になるくらいで、そんなに悪いところはないかと…。
やっぱやるならPS3や、Xboxといった最新機器が一番ですが、本当にお金がない人はPS2でやるのも全然ありだし、後悔もしないんじゃないかなと思います。
ただ、その最新機器のイメージを持ったまま入ると、ちょっとショックかもしれません。
別のゲームと考えるくらいの気持ちで入るとかなり得した気分になれると思いますよw

ゼルダの伝説

ゼルダの伝説
Not Machine Specific
任天堂のディスクシステムの第一弾ソフトとして発売された。
当時のパソコンゲームは『ハイドライド』『ドラゴンスレイヤー』『ザナドゥ』といった剣と魔法のファンタジー世界観を持つアクションRPGが人気を博しており、『ゼルダの伝説』はパソコンのフロッピーディスクの容量に対抗できるディスクシステムを生かしたゲームとして開発された。
『ゼルダの伝説』は大きな人気を博し、その後もシリーズ作品は継続して作られている。
ディスクライターでの累計書き換え回数は第3位を記録する
ファミリーコンピューター ディスクシステム用ゲームソフト

ファミコンディスクシステム ダーティペア

アスピック
Video Game
人気アニメのゲーム化。
横スクロールのシューティングシーンと、建物の中のアドベンチャーシーンがミックスされた、当時は目新しかったシステムを採用。
ここがポイント!ユリとケイのふたり同時プレーができる。攻略しがいのあるシューティングシーン。