TVゲーム情報ブログ

ラチェット&クランク5 激突!ドデカ銀河のミリミリ軍団

ソニー・コンピュータエンタテインメント
PlayStation2
は?★☆☆☆☆
何この糞ゲー。
ラチェット&クランクは好きですよ。
過去に1.2.3.4thとプレイしてきていますから。
この5。
糞ゲー。
この5はインソニアが作っていなかったような・・・・・
ゲームインパクトが作るラチェット&クランクは糞ゲーだな。
やっぱり、インソニアが良いと思います。
インソニアさんからPS2でまた新しいラチェット&クランクでないかな・・・・
期待するしかなさそうです
はっきり言って★★☆☆☆
俺はラチェクラを3から始め、 その成長に期待してました。

4ではガラメカやステージ数が少なく残念でしたがあの激しい攻防は感動しました
5ではかなりの期待を寄せてましたが…正直言ってこれはない

画質なんてプレステ並の雑さ、敵の強さも理不尽、ガラメカは使い勝手が悪いし、一々面倒

幻滅しましたね

第一初期武器が良くわからないガラメカなのがおかしい

3ではショットやボムなど最低でも使えるのが二種類
4でも連射性の高いマシンガンにショット、

特にヤル気失せたのがオムレンチが何の細工も無いただのスパナ見たくなってるとこですね

灰色一色、辛かったです
あとは対戦ですが意味の良くわからない物ばかり
もうちょっと自由な方がうけます

かけているところがありましたね

なので★★☆☆☆にさせてもらいました
これが5…★★☆☆☆
ラチェクラの1から、クラッシュバンデクーでなく、ラチェクラをやってきました!
多彩な武器をぶっぱなす爽快感!!
たまりません!
2が一番好きです!
4作目もほとんどストーリーはありませんが、連射の爽快感がたまりませんでした!
そうあのダダダダダダ!
ズガン!
とか(ガンダムハンマーには似てますが(笑)) ですが… 5には泣きました。
PSPをそのままPS2に移しただけ… 初期武器の定番マシンガン…ありゃツインビーですか?
初めて2周目にいかず、売りました。
もうラチェクラは終わりなんですかね フューチャーの続きはどうなるんですかー?!
ストーリー的に次あるっしょー!
1が発売された当時からのラチェクラファンは期待してます。
待ってます!
PS2、3のための、「ガガガ」ファンの為のラチェクラを!
PS3 フューチャーの方が・・・・・・・・★★★☆☆
私はフューチャーをやったあとなのか分かりませんが、びみょうです。
ガラメカのLVが少ないのが悪い点です。もう1つはガラメカの破壊力があまりないことです。
私はこのゲームをあまりオススメできません!
ラチェット&クランク5 激突! ドデカ銀河のミリミリ軍団★★★★☆
安定した楽しさは健在である。完成度も高いし、今回もキャラクター同士のボケボケなやり取りもあるし入門としても最適であると思う。
武器を成長させたりクランクと共に仕掛けを解いていくのはまさにラチェット&クランクである。

しかしボリュームがやはり少ないのは残念なところ、ステージも狭くなった印象。それでも強くてニューゲームのお馴染みの2週目はあるのだがそれでもなんだか、やはりもっと遊びたいという感じがした。裏を返せばこの作品がとても良く出来ていたという意味なのであるが。

子供から大人まで幅広く楽しむことが前作と同様であるのだが、今作はおっさんゲーマーにはちょっとヌルかった。
それからPSPとやっぱり差別化してほしかった。

義経英雄伝

フロム・ソフトウェア
PlayStation2
日本で最初の英雄とも言われる源義経。
本作は、その源義経を主人公にした新しい本格歴史アクションゲームだ。
プレイヤーは義経となって少人数の部隊を率いて敵の軍勢に立ち向かい、義経が行なってきた数々の奇襲作戦を成功させて物語を進めていく。
義経以外にも「武蔵坊弁慶」「那須与一」など、10人の個性豊かな武将達でプレイすることも可能になっている。
本作では、義経を操作するとともに、味方の武将に「指示」を与える必要がある。
指示を与えることで、武将たちはその能力を最大限に発揮する。
リアルタイムで変化する戦況を的確に判断し、武将たちに指示を与え、勝利に導けるかどうかがプレイヤーの腕にかかっている。
本作の売りは爽快なアクションだけではなく、指示出しによる戦略性も兼ね備えている点にあるといえるだろう。
義経にまつわる有名エピソードも多数収録されており、一ノ谷の合戦における「鵯越の逆落とし」、屋島の合戦における「扇の的」、「弁慶の立ち往生」など、一度は耳にしたことがある内容をPS2の強力なグラフィックを生かしたCGムービーで再現している点も見逃せない。
(平井 信)

クラッシュ バンディクー5 え~っ クラッシュとコルテックスの野望?!?

ビベンディ・ユニバーサル・ゲームズ・ジャパン
PlayStation2
   PSで華々しいデビューを飾り、その後さまざまなハードで知られるようになった人気アクションシリーズ「クラッシュ・バンディクー」の5作目。
お馴染みのキャラクター・クラッシュが今日も画面狭しと暴れまわる。


   本作最大の特徴は、なんといってもこれまで宿敵として対峙してきたコルテックス博士とタッグを組むことになったこと。
新たな敵“エビル・ツインズ”が登場してきたことで、これまでライバル同士だったクラッシュとコルテックス博士は凸凹コンビを結成することになった。


   これにともない、今までのクラッシュが繰り出すアクションはもちろんのこと、凸凹チームが生み出す愉快痛快なアクションが加わっている。
コルテックス博士と一緒にスピンすることでスピンの直径が2倍になる「スピンアタック」や、ふたりがとっくみあいのケンカをしたままゴロゴロと転がっていく「ゴロゴロファイト」など、アクションの幅がさらに拡がったと言えるだろう。
コンビネーションがいいのか悪いのか今ひとつ掴めないまま展開していくふたりの珍道中を見守っていきたい。
(梅 ひろひこ)
レーシングと並ぶ最高傑作★★★★★
駄作と言われていますが自分はかなりの完成度の高さじゃないかと思います。
まずステージが広大なフィールドになったことによりより冒険性が増え
ワクワクできるものになったんじゃないかと思います。
ムービーもアメリカンギャグが面白くてつい見入ってしまいます。
今まで敵だったコルテックスと手を組むという斬新なシナリオも好きですね。
また、コルテックスを操作出来るというのも良かったです。
ムービーがとばせない、アクアクが爆弾箱や二トロ箱から守ってくれない
難しすぎるなど理不尽な点もありますがそれでも星五つには変わりありません。
音楽もクラッシュ5は曲と言うより歌といった感じです。アカペラで歌っています。
特にラスボス戦の音楽は最高ですよ。
エビル・ツインズが復讐しようとしている動機も感動します。
とにかく面白いのでプレイしてみて下さい。
クラッシュ初心者にはいいよ★★★★☆
クラッシュのファンだった人はちょっと変わりすぎてしまってショックだろうけど、普通のアクションゲームとして見たらおもしろいよ
難易度の話ですが俺は10日で全ダイヤコンプリート、達成率100%出来ましたヽ('ー`)ノちょろいぜ
俺が上手すぎるだけかもしれませんが
決して理不尽な難しさではありませんよ
BGMがちょっとダサくなってたのはショックでした、クラッシュってもっとソウルフルなBGMじゃなかったっけ?と
ストーリー途中で笑える演出がいくつかあったのはマジで吹いたw
コルテックスがドラム缶の中でおならをして沈黙(笑)これマジで3分ぐらい腹痛かったw、クラッシュがスノーボードの代わりにコルテックスで雪山を滑る(ちょww)
もうちょっとコルテックス、ニーナが使えるコースがあればよかった
このゲームの真価を知るには根気よくやることです、本当に楽しいアクションゲームなんですよ
他の人のレビューなんですが最後までやらずに評価してる人がいます
ゲームは最後までやってからレビューしろと思います
世界観がガラリと変わった★★★☆☆
まず何が変わったかというと音楽ですね、この作品ではラップが多いです、それもゴスペラの
ボス戦の音楽はほとんどいいものばかりです。がっちゃんこワールドもそうですがゴスペラはやっぱりダサいので普通の音楽に戻して欲しいです。
ワープルームがなくなって、冒険性があふれてます。4つのワールドが舞台となっていますが行きたいワールドにすぐいけないということがあり、そのへんもっとちゃんとして欲しいです
もう少しがんばれば良い線いけるのにと思います。
やり込み要素は、ダイヤ集めるだけなので集めてるときは楽しいですがすぐに集まってしまいます
バンジョーカズイーのようなやり込み要素にすればよかったと思います。
あと1〜4のようにステージに秘密要素がたくさんあればなとおもいます
なんかパワーストーンの重要性も薄くなっています、もっと話が広がるかもしれないのに
アクアクも全然存在感ないです
もっとがんばれば冒険性あふれる良作になっていたと思います。
まあ個人的につまれなくはなかった
みんな世界観が変わりすぎて動揺してるだけです。
む、難しい……!★★☆☆☆
「クラッシュ」シリーズは「サルゲッチュ」シリーズと並んで好きなゲームだったんですが……「サルゲッチュミリオンモンキーズ」と同じく、今回のクラッシュは難しすぎて挫折しましたorg
子供でもできる親しみやすさが魅力だったのに……ゲーム下手には哀しいです!
6はいつでるのかな…★★★★☆
やって感じたことは、2が3そして4へと発展して行ったのに対して、この5は1が発展したものだなあということです。1にジョイスティックコントロールを搭載してリメイクした感じ。
 そして4と比較してレスポンスがかなり向上しています。ジャンプして着地する時の体の向きがまるでスティックを通して伝わってくる感じがします。PSにおいては3がレスポンスの向上を達成していましたが、PS2においては今作がそれを達成しています。
 林檎の箱を全て壊さなくても良くなったことに驚きました。また、ロングジャンプのボタン操作感が変わった気がします。
私の環境だけなのかもしれませんが、フリーズ、ダイヤスコア不一致、音など不具合がたまに見られます。攻略本が出版されないのはそのためかと思っています。
 シリーズを通して一番楽しくプレイできるのは3なのですが、一番印象に残るのはこの5です。

剣豪2

元気
PlayStation2
   実在した剣豪や流派をリアルに再現した剣術アクションゲーム。
プレイヤーは1人の剣豪として腕を磨き、剣の道を追求していく。
神道無念流や立身流といった流派ばかりでなく、歴史に名を残した人物も剣豪として多数登場する。
宮本武蔵、佐々木小次郎、柳生十兵衛を筆頭に、名だたる剣豪たちが総勢30人以上用意されており、プレイヤーとの真剣勝負を繰り広げる。

   剣豪たちの戦いは、常に一騎打ちとは限らない。
ときには道場破り、ときには要人の警護や暗殺と、このゲームにはさまざまなバリエーションでの戦いが用意されている。
このようにリアルに再現された剣豪の世界で、道場に通ってさまざまな流派の技を体得し、剣豪としての名や力量を高めていくことが、このゲームの魅力といえる。

   なお、今作からは刀を装備することでプレイヤーの能力が高まるようになった。
これにともない、互いの刀を賭けて戦う緊迫感あふれる対決イベントも追加され、このゲームの魅力の1つであるリアリティが一段と高まっている。
(染谷行人)

最高★★★★★
私は中古で手に入れたのですが、最高のゲームです。
しかしレビューに書いている通り人を選ぶゲームだと思います。
評価が低いレビューの方は合わなかったのだと・・・


私の言いたいことは大体の高評価レビューに描いてあるので割愛します。

不満点は殆ど無いのですが、強いて挙げるとするならば流派が少ないですね。
個人的には薬丸自顕流や北辰一刀流等々、自分のキャラに使わせてみたい物がありました。

あとは、剣豪の近藤勇ですね。新選組内に何人か剣豪がいるんだからそちらも出しても良かったんじゃないかなーと思います。 沖田とか土方とかはどうでもいいんですけどね。大してだし。
不可解???★☆☆☆☆
このゲームは面白いかと聞かれれば、間違いなく面白い部類に入るだろう。
しかし不可解な点が多すぎる。

防御の「待」があるのに、無敵の形があるのだ。
この形は、待を強化しても必ずあたるという優れもの。

しかも剣豪が強い。序盤でいきなり宮本武蔵より遥かに強い剣豪が沢山出る。
まだ江戸にも行ってないのに、ステータスオール40000とかないわ・・・。
武蔵に不満★★★☆☆
我慢なりません!はっきり言おう!武蔵コエェ!一定条件を満たすといきなり彼との戦闘になるのですが、前々から気になる原色っぽい青とピンクの着物、顔はまぁこんなのだったのかなぁと思えますが、戦闘に入れば奇声を発しながら飛びかかってくる変人…、それが日本人が思い浮かべるかの宮本武蔵でありましょうか?!(オープニングと別人だし!)私は大いに不満であります!マイナス1ポイーント!(内p風)ZEROが発売された今になってで、すいません。
ゲーム自体に関してですが、自由度は育成ゲームと思えば低く、格闘ゲームと思えば解放感があるといったものでしょうか。
また、ゲームスタート時のキャラメイキングは奥深さを感じます。顔と服装、名前だけなので少し寂しいですが、それらによって能力の限界値が決定するところは◎です。また各実名流派の道場に入門でき、流派ごとに個性的な技を修得したり、それぞれの哲学的な教えも聞けたりするのでリアリティがあります。(武蔵はありませんが。)さらに行いによっては破門になったりと、本当にリアルです。
リアリティに溢れ、良いゲームなのですが、かなり人を選ぶので買う際は十分に注意してください。
戦闘が第一です★★★☆☆
良いところ 
・実在の剣豪が多く登場する
・戦闘の奥が非常に深い。防御してても崩される。カウンターで一発逆転。仕掛けのタイミング。修業を重ね、どんなに強くなっても油断すれば格下に負けることもある。剣技が多い等々…
・殺るか殺られるかの緊張感。武士の心境を実感できる
・変な飾りがなく(戦闘のBGMなど)時代背景を忠実に再現している
・グラフィックが素晴らしい。背景など

悪いところ
・ストーリー性がほとんどない
・クリアまでの基準がおかしい。EDを見ないと武蔵と対決できないし
・もっとイベントがほしい
・キャラクターデザインが痛い。肖像画が残ってない剣豪はともかく、坂本竜馬などは写真と別人。武蔵の掛け声が奇声というのもひいた。
・流派をもっとだしてほしい。坂本竜馬の他に千葉周作も出すなら北辰一刀流もだしてほしかった
・新撰組から一人だすなら近藤勇ではなく沖田総司をだしてほしかった。               以上のようにこのゲームはストーリーよりも戦闘が第一です。面白さは戦闘にあります。奥が深いため、10分や20分でやめてしまった方にはこのゲームの魅力は全くわからないでしょう。何しろ戦い方がわからずに負けてやめたわけですから。これからやる方はせめて最初の道場で戦い方を学ぶところまでやってみてください。でないと戦い方すらわからないんで。私は中古で大変安く買えたので全体的には大満足の内容です。3は改善された部分が多いみたいなので購入したいと思います。
剣を扱った最高のゲームとみつけたり!★★★★★
剣や侍を扱ったゲームは数あれど、これはそのなかで最高にリアルで楽しいゲームだ!
攻撃(攻)・防御(待)・防御崩し(懸)の三つの要素があり、勝敗を分けるのはキャラクターや技の強さではなく、プレイヤーの力量。
どんなに多くの技を手に入れ、必勝の型を作っても、駆け引きによって勝負がいかようにも変化するのが楽しい。

例えば、流血をさせられ血が流れ、体力が減り続ける中で焦った攻撃が敗北につながることもあれば、冷静な一撃が逆転を生むこともある。
ゲームの流れとしては、まず小さな島でライバル剣士との勝負や道場に通うなどして腕を磨き、藩主催の武芸大会の優勝を目指す。
武芸大会に優勝すると藩主から刀を授かり、江戸に剣修行に送り出される。

江戸では、有名道場や有名剣豪との戦いで名声を上げ、将軍家主催の御前試合に優勝することが最終目標となる。
その流れにストーリー性が極めて薄いので、賛否両論あると思うが、個人的にはその硬派過ぎる、悪く言えば地味すぎる展開がいかにも剣豪的で楽しい。

ゲーム内容としては、ただただ剣を取って闘いを繰り返すのみだが、剣に工夫を重ねる作業と考えると終わりが無い。
最期に面白い点を箇条書きすると、
有名剣士、例えば佐々木小次郎によい使い手だなどと褒められてうれし。
育てた剣豪を持ち寄って友人と対戦するとうれし。
余計な音楽が無く、流れる蝉の声がうれし。

山や滝や田園など、美しい風景がうれし。
俺は今まで侍とかに全然興味なかったけど、この作品出会って剣豪小説30冊読んじゃうほどはまりました。
今なら安いし、オススメ!

紅の海2 ~ Crimson Sea ~

コーエー
PlayStation2
激ワルじゃないけど。★★☆☆☆
シブサワコウPRだそうです。当時コーエー作品はこれが初めてでしたが、SFなんでしょうが、コスがバラバラで中国っぽいキャラも。台詞は英語だったかな?主人公が見た目より真面目で地味でした。ストーリーや人間関係も薄いため、イベントシーンでも惹き付けられませんでした。ダンジョンもイマイチ。ワラワラ挟み込む敵を一気に倒す爽快感を意識して創ったんでしょうが、そこまでの爽快感は無かったです。難易度も普通でしたかね。全体に何か古くさく感じました。
つまんねぇ★☆☆☆☆
中古で二千八百円ぐらいで購入。
ソフトのパッケージは良かったけど…早速起動OPのムービーからして、自分に合わないゲームだなと思った。
ボイスは英語だし1番重要な戦闘もステージが暗く見ずらくなんか一体一体敵倒すのがセカラシイ。
結果つまらんゲーだった。
うーん・・・★★★☆☆
 爽快感はあります。でも、それも最初のうちだけです。慣れてくると
作業のようになってしまいます。なんだか仕事をしているような気にな
りアクションも飽きが来ます。

 ただ、ストーリーはちゃんとあるので「戦国無双」や「三国無双」よ
りは話しを楽しめるかも。爽快感だけを得たいのであればむしろ「無
双」シリーズをお奨めします。
なんつーか・・・微妙★★★☆☆
大分前に5000円くらいで買いました。
初日が一番楽しくて・・一週間も過ぎた頃にはそんなにやろうとする気持ちが無くなってました。
でも・・・ムービーは綺麗でした。
 
ミッションでは、何となくやる気が起きないものが多かったような気がして、「メネスの巣窟」ばっかしやってました。

自分なりの意見ですが、「トゥームレイダー」とか「戦国無双」とか「メタルギア」とか好きな人にはいいような気がしました。

否定は出来ないけど肯定も出来ないような感じのゲームでした。

それなりには・・★★★☆☆
とりあえずクリアしましたが、あまり心に残らないゲームでした。
確かにゲームをしている時は敵を倒しまくる爽快感があり、それなりと楽しんではいましたがストーリー、キャラクターに魅力を感じることができず、それゆえ感情移入ができません。

ミッションをクリアすることでステージが増えストーリーも進んでいきますが、後半は同じ様なミッション、ステージばかりで飽き気味。
またほとんどのステージが要塞や洞窟なので暗く、殺風景で寂しい。

このゲームの醍醐味はやはり銃で敵を倒しまくること。
雑魚は実に簡単に倒せるので爽快です。
多いときには200匹くらいの敵が次々とでてきます。

このゲームは1日2、3ステージずつクリアしていくのが飽きない方法でしょう。一気に進めると絶対にすぐ飽きてやる気がうせます。
ストーリーを気にせず、敵を倒すことに魅力を感じれる方ならそれなりと楽しめるのではないでしょうか。

レゴ スター・ウォーズII

エレクトロニック・アーツ
PlayStation2
あっ、レゴだ。★★★★☆
本当に全部レゴです。

全てがレゴのスターウォーズ。 

本当にシンプルです。

操作もすごくシンプル(ほとんど□ボタンのみ)。

ストーリーもしっかりとレゴで表現しています。(コメディ仕立て^^)

スターウォーズ好きならニヤリとするシーンも多いです。

唯一、悪い点は、難易度が低いことです。

すた〜うぉ〜ずが好きならば〜、買って損はしないだろ〜^^b

親子で楽しむ★★★★★
レゴ スター・ウォーズ1も子供と一緒に楽しみ、コンプリート。
レゴ スター・ウォーズ2もそのおもしろさに惹かれて購入。
スター・ウォーズの世界観がちょっとコメディを絡めて演出されており、
思わず、にやけてしまいます。
好きなところで参加、リタイアでき
何度でもチャレンジできるところが親切かと。
謎解きもほど良い頃合いで、いろんなアイテムを集めるたりと
やり込み度も高いと思います。
2人でやっていると、相手に引っ張られて落下“バラバラ”になってしまうことがあり
少し“イラッ”っと来ることもありますが、
十分2人プレーで楽しめるかと思います。
最高 ゲームオーバーなし。子供も遊べる★★★★★
1作目もやりました。2作目も最高です。
何度やられても即復活するので、子供とも楽しく遊べます。
2人プレーは最高に面白くて、間違って攻撃したりお互いに指示して協力してあそべます。
キャラクタもどんどん増えるので(キャラクタ毎に攻撃方法が違う)同じコースでも飽きません。
1よりもボリュームがありますが、結構簡単になっています。
1作目からやることをお勧めしますが、こちらの方が安いので買いやすいと思います。
永久保存ゲーム★★★★★
傑作。ルーカス監督の世界を見事に再現している。チャプターの合間に流れるムービーシーンは、コミカルだが実に映画に忠実。
映画自体のテイストは非常にシリアスだが、レゴによる演出が心の緊張にほどよい安らぎを与えてくれる。スターウォーズの荘厳さとレゴの愛らしさが見事にマッチしており、常にユーザーの冒険心と遊び心を掻き立ててくれる素晴らしい作品に仕上がっているのだ。
前作と共に揃えれば、エピソードT〜Yを網羅することができるので、是非前作と一緒に買い求めることをお勧めする。
キャラの数もとてつもなく多く、前作からのデータを引き継げば、その数は約116体。どのキャラで冒険するか迷ってしまうほどである。前作よりもキャラの動きが細かくなったことに加え、特殊能力も多数追加されているのも嬉しいところ。(ベイダーのフォースによる首締めや、ハン=ソロの回避行動、ドゥークー伯爵の電撃、チューバッカの噛みつき格闘やレイアの平手打ちetc…)
この作品の最大の魅力とも言える「2人協力プレイ」を活用し、ご家族と、友人または恋人ら親しい人と共にスターウォーズの世界へ飛び出し、1日がかりで一気に最終章まで駆け抜けてみるのも一つの楽しみでしょう。
スター・ウォーズ愛★★★★★
ちまちましたキャラクターに敬遠していましたが、デモで遊んでみて、即買いです!!!

面白い!やっていて楽しい!これぞゲームではなかろうか。初心者は一通りクリアを目指し、上級者はアイテム集めという遊び方が出来ます。次の場面に行くためにはどうすればいいか考えなければいけないところがパズル的で、説明なしで放り出されると一瞬何をしたらいいのか戸惑うこともありますが、決して理不尽な解答ではなく、感心することのほうが多いです。

レイア姫がある姿をしている時にボタンを押していると踊ったりなど、ゲームの筋に関係ないところでの小技にスター・ウォーズ愛を感じます。

そして、BGMや効果音が映画そのままで非常に嬉しいです。特にBGMは場面に良く合っていて、ホント映画を研究していると思います。

映画から少し脱線した場面もありますが、レゴということで許せてしまうし、そこがかえってゲームとして幅が広がり、素晴らしい結果になっていると思います。

とにかく、スター・ウォーズが好きなら絶対このゲームで遊ぶべきです!!!

オレたちゲーセン族 プーヤン

ハムスター
PlayStation2
オレたち永久パターン族 プーヤン★★★☆☆
プーヤンは、母ブタを操作して狼から子豚の「プーヤン」を救うゲーム。
上下に移動するゴンドラに乗り風船でやってくる狼を矢を使って退治していく。
狼の好物の肉を投げると当った狼は釣られて落ちていくという一網打尽の要素も楽しい。
狼の投げた石がゴンドラの屋根に当ると跳ねかえったりと、細かい所まで
丁寧に作られていたゲームだと思います。
コミカルなキャラクター、音楽なども特徴です。
ただし、高難度のため数面進むと肉で一網打尽に出来ない順に降りて来たり
石投げ連発など、風船地獄絵図になります。
その為面クリアせずフルーツなどで永久に稼ぐ地味なプレイになっていました。
ゲーセン族ではぜひ先の面へ進んでみてください。

移植は、スコアが記録されないようでした。なんとなくスコアは残って欲しい気はします。
画面サイズは横画面フィットだと肉の飛ぶ感じがわからなかったりするので
普通のサイズくらいしか使う気がしませんでした。一応縦画面モードもあります。
PS2の型番の為なのかは解りませんが画面上部にチラチラと黒い線
みたいなのが終始出ていたのが気になりました。
ゴンドラで石を跳ね返した時など、「ブツッ」と効果音にノイズが入ったりとこれが結構気になりました。

余談ですが、時折セットされる狼の好物の肉ですが、何の肉なのかが最大の謎です。
豚肉説が強いのですが。(笑)

ナイツ into dreams(通常版)

セガ
PlayStation2
時々無性にやりたくなります★★★★☆
セガサターンの頃からのファンです。当時私は小学生だったのですが、このゲームの音楽に惹かれて、もっといろんなバージョンを聴きたい、もっとリングをいっぱい潜りたい!(笑)の思いでやり込んでいたのを覚えています。

それがPS2で復活するなんて嬉しいです!
セガでは四方八方グリグリ押せるボタンだったのですが、PS2のコントローラーは、グリップ?なので、少しでも押し位置を間違えると星や玉が取れないので、はじめは少し戸惑いました。

慣れたらそれなりにいけるんですが、セガで慣れていた私には少しやりずらく感じました。練習あるのみですね。

あと、ナイツのスピードが落ちてる気がしました。さらにダッシュの緑メーターも満タンになりづらいし…頻繁にボタンを押して調節をかけないとですね。
私の腕が落ちてるせいかもしれませんが(笑)そういう意味では少し難易度が上がってるのかもしれないと思いました。
これも練習あるのみですね。

ステージやボスも全く変わらず。今まで苦労したことない魚のボスが、なぜかなかなか倒せなくて難しかったです。…グリップのせい?(←言い訳?笑)

しかもクリスマスナイツまでついているなんてお得です。ただ、クリスマスナイツの神経衰弱で集めるプレゼントゲームのやつもつけて欲しかったと思います。あれの「♪」のミュージックのやつはお気に入りで、ナイツの全ステージの全曲バージョンが自分で組みかえられて聴けるので、あれを期待してたんですが…><
でも、別でコンプリートなサントラも出てゲットできたので、良しとします。

もっと欲を言うなら…2を出して欲しいです。この雰囲気で、ステージも新たに、そして何よりあの素晴らしい音楽も新たに。新たに悩める少年少女。ナイツの新たな夢への冒険へ。
セガさん、お願いします><
素敵!★★★★★
セガサターンで小さい頃ハマりにハマったゲームが、PS2でできる。
しかも可愛い絵本が付いていて、素晴らしい形での移植だと思います。
内容も、サターン時代のものがそのまま遊べるのと、グラフィックが改善された
新しいもの(ステージは同じ)の2種類があって、昔ながらのファンと新しいファン、
双方に受け入れてもらえる作品ではないかと。
あと、データが消える心配がない(笑)

ナイツはサターンの中でもグランディア、AZELに並んで大好きな作品です。
素晴らしい移植!!★★★★★
セガサターン版マルコン同梱を買い、クリスマスナイツと合わせて120時間以上プレイしたあのNightsがPS2に移植された事を知り購入しました。
ステージ自体はサターン版と同じで、指が全て覚えていたのかサクッとオールAクリア。

感想としては、「本当に理想的な、ほぼ完璧な移植」という事でしょう。
最初にNigtsと同化する前、敵が飛び去っていくのをキャンセル出来るようになっているので更に快適。

リメイク版はグラフィックが向上した以外はほぼ同じ。
更にサターン版グラフィックモードもあります。
最近ではリメイクといいつつ別モノになって批判を受けてるものもありますが、これに関しては本当に満足です。
PS2のスティックですが、確かにマルコン操作に比べるとやりにくいですが、すぐ慣れると思います。

更に、クリアすると当時1500円直販だったクリスマスNigtsまでプレイ出来ます。
ムービーモードやグラフィックモード等もあり、ほんと至れり尽くせり。

初めての人はかなり戸惑うかもしれませんが、慣れてリンクを繋げるようになってくると本当に楽しいです。

ボスを速く倒す事を目標にするのも、夢の中をひたすら歩いて探索するのもよし。
ピアンを育成(?)するもよし。
そして当然ながらリンクを繋げ続け、ハイスコアを目指すのもよし。
色々な遊び方が出来るゲームです。
お帰りなさい★★★★★
まずはリファインしてくれたセガに大いなる感謝を。

【良かった点】
グラフィック全般がきれいになった。
特にキャラクターがきれいに。
ボス戦も結構見やすい。

【もうちょっと頑張って欲しかった点】
グラフィックは綺麗になったが、
基本的に絵の「細かさ」はそんなに変わっていないので、
ステージが物凄く綺麗になった気はしない。
まあ、あまり変えられるよりいいかも?

遠くのものが表示されない。
特に奥スクロールになるステージだとアイテムがいきなり出てくるので、位置を記憶しないとならない。

なんとなくドリルダッシュの加速がにぶい?


【収録されていないもの】
2P対戦(ナイツ対リアラ)

クリスマスナイツの季節対応のタイトル画面
(通常ver、ウィンターver、Xmasver、新年ver)
追記:済みません。タイマーいじって確認したら収録されてました。

クリスマスナイツの画像資料以外のもの
(PV、BGMをいじれるやつ、スコアアタック各種、
テーマソング、カラオケ機能など)

【新規収録】
クリスマスナイツ画像資料、ナイツ雑誌、広告資料
(エリオット、クラリスのクリスマスver3Dモデルなど)


まともに動くサターンと、ソフトを所有している人は
本当に一握りだと思うので、今回のリファインは非常に嬉しいです。

ただそれだけに、かつて収録されたものは、
省略せずに全部収録して欲しかったです。

クリスマスナイツって本編よるもオマケが色々楽しいソフトだったので。

後付販売でも買いますよ。私は。

追記:
近頃Soft Museumで100%フリーズするようになってしまいました。ハードはPS3使用。最初は大丈夫だったんですが・・・。
追記2:
どうやらPS2でもPS3でも全ステージ評価Aにする(ED曲が大人verになる)とバグが発生するようです。Soft Museumで遊びたい場合、評価がオールAではないデータを残しておくか、サターンドリームモードを利用するしかありません。
空を自由に飛ぶ爽快感、再び★★★★★
オリジナル発売時、女子高生だった私ももう三十路目前。
再びナイツと出会えたうれしさに、年甲斐もなく徹夜でゲームしてしまいました。
読み込みの長さは、他の方も指摘している通り、はがゆさ満点ですが、サターン版を知らない方はさほど気にならないかも?
色々な仕掛けが盛り込まれたステージを飛び回る爽快感は、やはりナイツならでは。
美しい各ステージを、あえてナイツと同化せず歩き回るのも個人的に好きです。
リンクを極めるというやり込み要素もあり、楽しみ方は人それぞれ。
かわいらしいナイトピアン達の反応にも癒されますよ。

クリティカル ベロシティ

ナムコ
PlayStation2
メインクエ以外★★★★☆
ストーリーに沿って町を爆走するゲームです。
が、このゲームは一つの街がまるごと自由に走り回れることに尽きるとおもいます。
架空の街をぶらぶら流す感じはドライブ好きには最高かも?
FUELのフリーライドみたいに街を流せる感じが、私は好きです。
惜しいなぁ★★☆☆☆
リッジ版半縦横無尽カーアクション
車の挙動はリッジレーサーシリーズに似ている感じがした。
都会からリゾート、山から砂漠。その全てが道で繋がっていて自由に爆走可能な走りの開放感がある。
一方で視点が前後しか切り替えられない為に左右の狭い脇道を見つけ難く、
街中ではまるで左右の窓がない車両に乗っているかのようでもあった。
車についても性能を求めてグレードアップさせると、外観が派手なレース仕様に固定されてしまうのが残念。
グラフィックやサウンド、CGムービーパートは流石ナムコ!特にメインヒロインが非常に美しい。
ストーリーやシチュエーションも色々凝っていてとても楽しめます。
あれこれが惜しいと感じる作品でしたが、でも今の価格なら全然ありがとうございます。
765★☆☆☆☆
無駄に広いMAPでおつかいミッションをくさるほどやらされるカーアクションゲーム。
似たりよったりのサブミッション。救命ミッションなんて人の位置が違うだけのが10個くらい
ある。しかもクリアしたかわからないのに同じミッションが出てくるからやり込みもメンドクサイ。
任務開始前に1度クリアしたかわかるようにしてほしかった。あとミッション中ウインカー出さずに進路変更するCOM車もどうかと・・・
ドラマティック・スタイリッシュ・ゲー★★★★★
レイジ、リッジに始まりR4時代もしかり昔からナムコは映像はもとより特に音楽センスが抜群にいい!!
海外にも通用するスタイリッシュさと言う点では国内メーカーでは群を抜いてるのではなかろうか。
とにかくこの稀に見る、否、稀に聴くセンスのいいかっこいい大人の音楽に浸りながらミッション系レースゲーが出来るだけで幸せだ。
ナムコ版和製ドライバーシリーズって感じ。背景、街の造り込みは秀逸(結構広い。市民は居るがひけない)だが車は少し粗い。
前出のBGMは勿論、雰囲気(渋い世界観と明るい街並み&時にコミカルな展開)がかなりいい。
キャラ&ストーリーも頑張ってる(特にナムコお約束定番の♀キャラカワイイ)キャラが外人でも何気に日本語のセリフに口の動きがちゃんとリンクしててリアル。
声優陣も◎。車の挙動普通。リアルタイムで走り方が評価されポイントやニトロ(ダッシュ)溜めたり出来るのも◎(X箱版ゴッサムの簡易クードス系)。
地味ながらぶつければ車両外観も壊れる。
リプレイ無いのは残念。サブミッションは少なめ。自由度は車降りれない分低め。車両カスタマイズ可。
映画並みのボリュームイベントでありながらドラマティックストーリーのテンポの良さ、そして最大の売りは洗練された「大人」のかっこ良さを「シンプル」に(とにかく走る!車の腕次第)楽しむスタイリッシュ・ゲーだ。
マムコ…♀★★★★☆
普通に遊べましたが、クリアしたらそれっきり。もう一度遊ぼうという気にはなりませんでした。…なれませんでした、か。

ナムコは地味ながら完成度の高い面白いゲームをだすメーカーというイメージが私にはあるのですが、このゲームに関していえば私のナムコのイメージは裏切られましたね。

るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚- 炎上!京都輪廻(特典無し)

バンプレスト
PlayStation2
今更だけど★★★★★
暇潰しに久しぶりにプレイしてみたら…うん、やっぱり面白い!
また原作を読みたくなってくるな。
戦闘も物語も原作を忠実に再現しているし、剣心や斎藤で敵をズバズバ斬り倒していくのは爽快です。
ロードの多さ、使用できるキャラが少ない(志々雄や師匠も使いたかった!
)など不満点もありますが、キャラゲーとしては十分な出来だと思えました。
自分が一番気に入ったのは左之助を主人公としたIFストーリーです!
倒れた剣心や斎藤に代わり、決死の覚悟で志々雄に立ち向かって行く左之助はカッコイイの一言!
まさに男、相良左之助ここにあり!!
という感じです。
『拳がぶっ壊れようが身体が灰になろうが志々雄…テメエだけは……テメエだけには絶対に負けねえ!
この心だけは…絶対に燃え尽きはしねぇ!!!
痒いところに手が届いていない★★★☆☆
良い点は他の方々のレビューの通りなのですが、私はそれ以上にあまり良くない点の方が目立つように感じたのでその部分だけを書きます。

この作品はフルボイスではないのですが、
「何であんなどうでもいいシーンにボイスがあったのに、このシーンではボイスがないの?」
というところが多々ある上に、映像で観たいと思っていたシーンがナレーションで読み上げるだけで終わったりと、なんとも痒いところに手が届いていないと感じました。
中途半端なオリジナルストーリーやオリジナルキャラを入れるくらいなら、そのあたりをちゃんと補完して欲しかったです。

他にも無駄に多いロード時間、カメラワークの悪さ、使用可能キャラの少なさがちょっと引っかかりました。

もう少し費用や時間をかけて制作していればこれ以上ない作品になったと思われるだけに、残念で仕方ないです。
感動した(>_<)★★★★★
久しぶりに漫画を読み返して懐かしくなり、思い切ってゲームを購入してみたのですが、すごくおもしろかったです!!
まず感動したのが、京都の町並み。
自分も一緒に町を探索している気分が味わえて、とてもよかったです。
ただ、町を歩いている人の数が少なく、所々お店の前に人が立っているだけだったのが、少し寂しい感じがしました。
たまに発生するイベントも、おもしろかったです。
(維新志士の亡霊には苦しめられましたが…。
)そして最も感動したのが、新撰組の沖田総司が出てきたときっ!!!
何回も戦いたくてわざと負けたのですが、一回きりで消えちゃいました。
たまに聞こえてくるやけに甲高い声が気になりましたが、大満足です(*^^)vるろうに剣心が好きだった方は、満足するのではないでしょうか。
私は、絶対買いだと思います。
借りたけど★★☆☆☆
すんなり進めることができるのはいいけど
なんかクリアしたときの物足りなさ?
かなりあったので
この評価で☆
買うほどでも
ないかなって感じですね。
爽快感抜群!★★★★★
「るろうに剣心」で人気の高かった京都編が物語の舞台。
メインはストーリーモード。
ストーリーモードでは、剣心、斉藤、左之助、(クリア後は蒼紫も)から1人選んで動かし、
イベントをこなしたり街中を移動してアイテムや情報を集めたりするアドベンチャー的な部分と、戦闘の部分から成る。
グロテスクな表現は避ける方針を採ったためか、本来あるべき派手な出血シーンはない。
そのため比較的年齢の低い子どもから楽しめる作品となっている。

ばっさばっさと敵を切り倒していく爽快感がいい。
ストレスが吹っ飛んですっきりする。
ただし、複数の敵に囲まれて身動きできないほどに切られ続けると逆にストレスが溜まるので注意!

原作の名勝負が再現されるのも魅力の1つだが、
個人的には斉藤と沖田の共闘などのオリジナル部分が光っていると思う。
ストーリーモードの進め方によっては剣心VS沖田などの夢の対決が実現したり、
剣心らが原作では戦っていない十本刀と対決することもある。
制作者はファンの求めるものをしっかりつかんでいることがうかがえる。

ストーリーモードを遊び尽くしたら「剣客激闘モード」で腕試しだ。
50戦連続で勝ち抜ければクリア。
最終戦のあのお方の奥義は一見の価値あり。

原作の再現性も高いので、原作ファンはぜひ1度やってみるとよい。