TVゲーム情報ブログ

ザ・シムズ

エレクトロニック・アーツ
PlayStation2
   モニターのなかの住人「シム」たちを、ときにはあやつり、ときにはのぞき見るように、箱庭世界での人間模様を楽しんでいくミュレーションゲームの真骨頂『シムピープル』の第2弾。
新要素を追加しより遊びやすくなった。


   本作は、世界的な人気を誇る「シム」シリーズのなかでも人の人生をテーマにした非常にユニークな作品だ。
数多く用意された髪型・服装・顔などのパターンから自分だけのキャラクターを作り出し、シムタウンに住まわせると、彼らはそれなりの生活をおくりだす。
だまって観察するのもよし、ちょっかいを出すのもよしと、自由度の高い遊び方ができるのがこのゲームの魅力だ。


   あまり自由が高いのは苦手というユーザーには、与えられたミッションをクリアしていく方式の「ストーリーモード」がおすすめ。
これは人間の内面や技術的なスキルを磨き、仕事や人間関係などの生活をよりよく向上させ最終的には豪邸に移り住むというもので、チュートリアル的な役割を果たす。


   今回から新たに斜め分割画面を使用したふたり同時プレイが可能になった本作だが、さらにPS2版ではオンライン対応になっており「PlayStation BB Unit」などのインターネット接続環境があれば、それぞれのシムを持ち寄り同じステージでプレイすることが可能。
USBヘッドセットを用いればボイスチャットしながら楽しめる。
(脇 友治)
ハマりました★★★★☆
まず一言。
楽しい!!

シムの生活を見守るという至って簡単なゲームですが、飽きませんね!

ストーリーモードは結構難しいですが、慣れたら簡単で楽しいですし。

フリーモードは最高!!
火事が起こったり泥棒が来たり(≧ヘ≦)
泥棒来たときはビビりますよ(笑)
警報装置を付けとくと、部屋に入った瞬間にサイレンが響いて警察来ますから(笑)

仕事も結構ありますし♪

お勧めです♪
論外!!★☆☆☆☆
まず行きたい場所を、クリックなのが、無理!!

つまんなすぎ!

家をズームアウトしたら、広い原っぱにポツン……とある感じゎ、あたかも、ゲーム作成中のような映像感じさせられました…
世界観がなぃゲームゎ、個人的に論外なので、即返品!!笑
面白いですよ。★★★☆☆
はまります。でも 面倒くさいんです(^_^;)
ロード時間が長めなのと パラメーターを満たすのがけっこう大変ですが
キャラの行動を見てるだけでも 楽しいですよ。
私は 家を作ったり 家具を配置したりできるゲームが好きなので
その辺も楽しめました。
私は飽きたゲームは すぐ売っちゃうタイプなんですが
このゲームは保存版です(^^)v
面倒くさくて実に楽しい★★★★☆
シムシリーズは今作が初で、発売当初から何年もやり続けていますが、まだ飽きません。

パラメータ調整のむずかしさが言われていますが、実際の生活でも気分が良くない時は勉強(スキルUP)なんてする気になれないし、何時間もぶっ通しで遊べば、友達との仲は深まるがグッタリ疲れて仕事どころではなくなります。
そう考えると、パラメータ調整の難しさも少しは納得できる。かも?

ストーリーモードのミッションの内容について言うと、特定の動作をある回数行うことでクリアとなるものが、文面ではその回数が書かれていないなど漠然としたものもあったりするので、ストーリーとしての伏線や、達成までの補足説明があっても良いんじゃないかと思いました。なので★4つです。
が、大部分は分かりやすい内容ですし、ストーリー進行にミッションコンプは必要なかったりもします。

2年以上遊んだ今はストーリーの進め方にも慣れました。
ストーリーモードですが既存の家を全撤去し、理想や、自分で決めたシチュエーションに添った家造りを堪能しつつ、ミッションクリアで進行の達成感を味わっています。
フリーモードはまだまだこれから…

忍耐強くて、想像力豊かで、妄想大好きな方にはとても楽しいゲームです。
ハマる★★★★★
とにかくハマりました!お茶の間劇場に比べアイテムが断然多い!もう何を買おうか迷ってしまいます!これだけあると、何が出るのか楽しみで、ストーリーモードでのロック解除も苦にならない。
シムの名前がカタカナ表記なのも見やすくてすごく私的にはイイです。
どちらかというとフリーモードが楽しい。フリーモードで家を豪華にしたいがためにストーリーモード頑張って、アイテムだしました!ストーリーモードにフリーモードで使っている家族がでてきたのも楽しかった!他人(ストーリーモードの主人公)としてフリーモードで自分が作った家に遊びに行ったりすると、また違ったいじり方ができたりして、どっちのモードも全然私は飽きなかったです。
自分で作ったくせに「なんだこの家?誰もいないしハエ飛んでるよ」とか思ったりして(笑)
特に目的があるわけじゃないんですけど、ただシム達に日々の生活を頑張らせて豪華な家を作るために時間を忘れてハマってしまいました。