TVゲーム情報ブログ

爆脳

アイドス・インタラクティブ
Sony PSP
勘弁して★☆☆☆☆
ロードの長さとか操作性の悪さとかは言うまでもないですが、
購入の決め手となったパッケージ裏に「説明書を見なくてもいつでも
どこでも始められる」という類の(すみません。売ってしまったので
未確認ですが)言葉が書いてあったことについては心底勘弁してくれと
思いました。

サクッとどころか、数十回ゲームオーバーにならないとルールすら
分かりません。
まさか、いつでもサクッと始められるというのは、PSPのスリープ機能
のことを言ったのではないかと・・・まさかとは思いますが。

水道管ゲーム系とかは本来好きなので、よりユーザーフレンドリーな
もので再挑戦していただきたいと思います。
イライラする。ロード、ロード、ロード…。★☆☆☆☆
酷い。いくらなんでもロード時間が長すぎる。

ロード、ロード、ロード…、舐めてるのか!イライラする。ユーザーを馬鹿にしているようなゲーム。

爆脳というタイトルもどうかと。タチの悪い冗談みたいなゲーム。
存在がそのままボケになりえてしまう。
パズルケームって…★☆☆☆☆
パズルゲームってハズレは無いと思ってました。
パズルゲームて時間潰しにピッタリではまればドップリはまるし…
でもあったんですパズルゲームにハズレもハズレ大ハズレ!
本当に【爆脳】って感じでチョットやってみようと思ってやる度
ムカつきすぎて毎回、脳みそ爆破状態!
生まれて初めてゲームを売ったほど腹が立ちました・・・★☆☆☆☆
とにかくロード時間が長い!無駄なムービーはいらない!そんなの付けるな!ストーリーも必要ない!しかもパズルの制限時間が短いし。
今まで、どんなつまらないゲームでもロード時間が気にならなかったので、忘れたころにやってみたら面白かったのですが、これについては論外です。
本当だったら星1つも出すのが惜しい。一言言えば短気のお方は買わないほうがいいです。
不条理系苛々ゲーム★★☆☆☆
操作とコツをマスターして、ほぼストレスなくクリアできるようになるまで、5時間を要しました。
それまでは、苛々の連続。あまりの不条理さに、逆に感動しました。

・ロードが長い
必要なロードならまだ我慢できますが、失敗時の爆発とか、ステージ選択画面の背景とか、変なストーリーとか、どうでもいいもののためにロードするのがいらつきます。

・ゲーム内容がわからない
チュートリアルはないし、説明書にも各ゲームの説明がありません。
初出のゲームには一応解説が入りますが、すごい説明不足。わからないうちにゲームが始まり、死にます。
『どこかで見たことのあるパズルの数々が起爆装置となって目の前に現れることでゲームプレイに関する細かな説明は一切無し!』
公式サイトにも自信満々でこう書いているくらいなので、この不親切さは本物です。

・何度もやり直し
メインのストーリーモードでは、各ミッション10個程度のゲームを続けて解きます。途中で1回でも失敗すると、頭からやり直しです。
練習もできないので、後半のゲームが解けない場合、何度も初めからやらなければなりません。

・不条理な難しさ
カーソルが変な場所へ移動したり、仕掛けと壁の区別がつかなかったり、動かしてみるまでどう動くのか判別できない仕掛けが多かったり……制限時間が短く難易度設定もないくせに、ひどい仕打ちです。
ボタンの反応が悪いからか、曲がり損ねたりボタンを押しすぎたり、変な失敗もします。

ただ、全てに慣れさえすれば楽しめます。
水道管ゲーム、マインスイーパー、玉転がし、線路切り替え、一筆書きなど、目新しさはないけど、普通に遊べる内容です。
人数分ソフトが必要ですが、通信対戦もできるようです。
我慢強い人、私のように意地でも解く人にはいいのかもしれません。

……まったりとパズルがしたい人は、もじぴったんやインテリジェントライセンスを買うべきですが。

時限回廊

ソニー・コンピュータエンタテインメント
Sony PSP
●「無限回廊」とは全く異なる新しいパズル性!
過去の自分と協力プレイ!?

あなたの目の前に広がるのは、一人ではゼッタイにクリアできないステージ。
さて、どうやってクリアするのか?
本作では、過去にプレイした自分をトレースして歩くエコーを利用し、ステージに仕掛けられたギミックを解いていきます。
次の自分が進みやすいよう、あらかじめ考えてプレイすることで、一人では解けないギミックもクリアできるのです!

●多彩なステージ、やりこみ度も満点!

全9ワールド、63ステージ(発売後の追加7ステージ無料配信分含む)。
ワールド毎に異なるテーマで、動く床のギミックを多用したステージ、下からひたすら上へあがっていくステージ、暗闇の中、発光するキャスト(プレイヤーキャラ)を使いクリアするステージなど、多彩なステージをご用意。
一度クリアした後も使用したキャスト数により自動でランク判定。
自分の思考の限界に挑み、最少人数でクリアを目指しましょう。
また、ステージをクリアすると2つの新しいルールが開放。
基本ルールとは全く違った攻略を要求される新たなステージの登場に、パズルファンも納得の遊び応えです。

●お墨つきのハイクオリティー
米国の有名ゲームサイト「ign.com」にて、2009年「E3」に出展された全タイトルから選出される「PSPR ベストパズル賞」を受賞!

そこそこ楽しい★★★☆☆
過去の自分と様々なギミックを切り抜けながら、制限時間内に(ヨコ)フィールドのゴールを目指すパズルゲームです。

ステージをスタートするとゴールを目指すわけですが、足場を作ったりするうちに時間切れ。しかし、2人目にいくと1人目の行動がゴーストのようにそのまま繰り返され、作られた足場を渡れる、と。
この繰り返しによりゴールを目指します。

序盤はギミックを手当たり次第こなしていけばなんとかなりますが、ステージが進むとそうもいきません。
あえて時間を置いたり、なかなか頭を使います。さらに、同じステージでも3種類のモードでより楽しめます。

しかしそれも慣れてくると、なんだか地味な作業に。。見た目がシンプルなのが裏目に出たかなと。
内容も一見斬新なようですが、時間の概念さえ除けば、アレやってココをこうして…というフィールド系パズルと似通ったモノ。

けして割高ではないので損した気分とまではいきませんが、飽きる人はすぐ飽きるかも。
環境がある方は体験版をプレイしてみましょう。

実況パワフルプロ野球ポータブル4

ソニー
Sony PSP
人気野球ゲーム『実況パワフルプロ野球ポータブル』の第4弾がプレイボール!
2009年6月21日交流戦終了時までの2009年度データを搭載し、新システム・新要素が追加され遊びやすさもパワーアップしている。
シリーズおなじみの"サクセスモード"ももちろん収録。
完全新作の"大学野球編"でオリジナル選手を育てよう。
注目の新モード"情熱"は、高校野球を舞台に監督となってチームを勝利に導くことが目的。
通信で友だちとデータを交換すると、通信した相手のデータが練習試合の対戦相手として登場する。
また、前作『パワポタ3』から選手データを引き継ぐことも可能だ。


http://dol.dengeki.com/
わかりませんが★★★★☆
マイライフ中にバグりました。
ゲームが進まなくなったので売却しました。
不満★★★☆☆
・読み込みが長い
・情熱モードにやり甲斐を感じない
・特定のチームが強すぎる
悪くは無い★★★☆☆
体感速度は良い感じ。
失投率高過ぎ。
サクセスについては、個人的に3の方が好きかな。
これはこれででありだけど。。。
情熱モードは・・・時間つぶしモード??w
面白いけど・・・★★★☆☆
サクセスを楽しくプレイさせていただいていますが、
投手の面で大きな不満点があります。

・コントロールをある程度上げていてもスローボール以外はずれが生じる。
・失投率が高い。

後は、現役選手の方々の能力でチーム毎に評価の偏りがあるよう思われます。
以上の点を踏まえて☆3つとさせていただきました。
最近で一番★★★★★
野球のシステムはN64の6に近いです。ストレートの体感速度が速く、武器になります。
また真芯で捉えた時の飛びやすさなどもパワーにしっかり対応してていいです。
自分で打ってるとパワーBを越えたあたりから少しHRが出過ぎる気もしますが、出て気分が悪くなるものでもないですしねw
回転が見えるのも、やり込めば早々に変化球の方向を判断して打てるので、「上達」がしっかり出来ます。
N64のパワプロが好きでスティック派の自分には、PS2のスティックほど動きすぎないのも高評価。
マイライフも、過去の作品のような最初はストレートばかり、マークされると鬼のような投球術を見せる相手投手や、最初はポテンヒット連発、マークされるとライナー性は全てアウトにする相手守備といった極端なレベル変化もなくて良い具合でした。
普通にやっててぬるいと感じた人は難易度をいじれば解決するでしょう。

強いて残念な面を挙げるとすれば、
・情熱モードは早々にマンネリ化してしまい、1日2日やり込めば情熱内で限界と言える選手が作れること
・サクセスのイベントが多すぎてなかなか練習に集中させてもらえないこと

まぁ、サクセスのイベント云々は人それぞれなので、あくまで自分は多いと感じただけです。
買って損はない作品だと思います。