TVゲーム情報ブログ

ゲームボーイギャラリー

任天堂
GAME BOY
無駄にハマる★★★★☆
 ミニゲームを集めたソフトになっています。いや、ミニゲームというよりは、パズルゲームかな?幾つもの面白いゲームが収録されていますが、私のお気に入りは「ファイア」ですね。だって、落ちてくるキノピオが可愛い……!いや、そこかよって突っ込みはナシですよ?見た目の可愛さと裏腹に、結構忙しいゲームでもあります。油断してると、すぐキノピオやヨッシーが地面に激突しちゃいますしね。
 他には「オイルパニック」も好きですね。オイルの溜まったビーカーみたいな容器を捨てて、ヨッシーに食べてもらうのが。これも、油断してると容器にオイルが満タンで、それ以上入らなくって、床が燃えてしまったりします。そして結構忙しい。ミスが6回まで許されるのには助けられますけど。
ゲームの原点★★★★★
ゲームの原点。
最近のゲームはグラフィックばかりにこだわっているが、このゲームを見習って欲しい。
3まで出ているが全て面白い。

個人的には4、5と続いて欲しかった。
原点の面白さ★★★★★
「ゲーム&ウォッチ」、小学生の頃にブームになったのでうちにも1台ありました。
この中に収録されている「オクトパス」です。
当時は死にもの狂いで頑張ってうまくなり、そのうち普通に999点行けるようになっていたものですが、もう反射神経がついて行けないことを実感。
「オイルパニック」では本当にパニックになるし、「マンホール」でさえ200点も行かないという体たらく。
唯一500点を超えたのは「ファイア」でした。
ゲームそのものはオリジナルを忠実に再現しているのですが、やはりインターフェースの違いがあって操作に戸惑うことが多いように思います。
「いま」モードではそれもある程度考慮されているのですが、その分内容の変化があってやはり難しく感じてしまいます。
それにしても、今やっても単純作業を繰り返して爽快感が得られることで中毒のような状態になるというのは、昔のゲームがどれだけシンプルなのに奥が深かったかを表しています。
派手な演出=ゲームの面白さではありません。
演出はゲームの味付けであって本質ではないことを改めて実感しました。

そういえば、昔のLSIゲームにはフロントライトもバックライトもないのが当たり前だったということを思い出しました。
もちろんモノクロで階調すらなく、それどころかあらかじめ用意されたキャラクターパターンを表示することしか出来ないので任意の絵を書くことなどできませんでした。
当時のハードとDSを比べれば、馬車とジェット機くらいの違いがあるのではないでしょうか?
その進化のスピードは“ドッグイヤー”どころか“マウスイヤー”であるという表現も大げさではありません。

いいですよ★★★★★
懐かしのゲーム&ウォッチがゲームボーイに帰ってきました。
今回このゲームに帰ってきたのは、「マンホール」「ファイア」
「オクトパス」「オイルパニック」の4種類。
どのゲームもいずれ劣らぬ名作揃いです。
しかも、このゲームボーイギャラリーは、オリジナルに忠実な、
「むかし」モードのほかに、ゲーム&ウォッチを現代風に

アレンジした「いま」モードが用意されています。
この「いま」モードがなかなか面白い!!
アクションゲームの原点に帰るような基本的な動作と、
高得点を狙うという単純さが、意外なほどに快感です。
現代の複雑なゲームシステムに飽きてきたあなたには、
最高の贈り物となるはずです。

「むかし」モードで懐かしんだあとは、「いま」モードで熱くな!る!!
ゲームは4種類(新旧で8種類)!!

星のカービィ

任天堂
GAME BOY
元祖カービィ★★★★★
最初に出たカービィのゲーム

5つのステージが用意されており、最後のステージはボスラッシュのあとにデデデ大王と闘うというものになっている

コピーはないがマイク、カレー、爆弾、さつまいもを食べることでそれぞれの効果があり、カレーに関しては水に入ることで効果が切れるなど意外に遊び心満載のゲームである

難易度に関しては
通常・・・ゲーム慣れしてる人ならばサクッとクリア。アクションが初めての人でもごり押しでクリアできる
エキストラ・・・ボスキャラはもちろん、中ボスやザコキャラまでもが強化されている。カービィに慣れている人でも苦労し、一部のダメージが2どころか3であるなど一瞬だけ製作者はクリアさせる気がないのではないかと思わせるレベル
さらにコンフィングを使って体力や残機の変更をすることで難易度をマニア向けから初心者向けにまで変えることもできる

私がこのゲームでなによりも好きなシーンといえばエキストラをクリアした後に出てくるデデデ大王とカービィとのやりとりである
書いてしまうとネタバレになるためやめておくが、このシーンのカービィの行動は珍しいものであり、さらに通常の難易度をクリアした後のシーンを含めるとデデデ大王のキャラクターが確立していると思う

GBを持っている方はぜひやってもらいたい作品だ
星のカービイシリーズにはまったきかっけになりました!!★★★★★
むしろ初期の作品でもあり、星のカービイの原点ともいえる作品です!!
当時小学校だった頃の作品だったので、何度も繰り返してプレイした記憶があります!!
タイトル画面であるコマンドを入れると難易度ハードで出来ます。
全てはここから始まった★★★★★
人気シリーズカービィの第一作目。
コピー能力はまだないものの、プレイヤーや敵キャラのアクションは実に豊富で多彩。
8bitの携帯ゲーム機でよくここまでのものが作れたなと驚いてしまいます。
因みにぬるいと思うならエキストラモードをプレイしてみてください。
地獄が見られるでしょう。
とてつもなく高い出来★★★★★
星のカービィの、記念すべき一作目。
後のカービィシリーズにあるコピー能力はないが、吸い込む、吐き出すだけでも十分面白いことがわかる。シリーズを遊んだ事のある人にも、初めて触れる人にもオススメ。
そして、特筆すべきは、一回クリアした時にコマンドが表示され、遊べるようになるエキストラモード。
後のカービィシリーズにも同じ名前のモードが有ったりするが、比べ物にならないくらい難しい。
どのくらい難しいかと言うと、
カービィなんてヌルイと言っていた友人にやらせたら、15分で挫折し、クリア出来る私に向かい土下座させる程。
これをやらずして、カービィは語れません。特にラストボスのデデデ大王は凄まじいの一言です。



オマケ
エキストラモードがクリア出来無い人へ


とにかく、敵のパターンを覚える事です。
ノーマルモードより、敵が規則的に動くので、分かるようになるとデデデ相手に一撃も攻撃を受けないでクリア、なんて事もやれるようになります。
懐かしい★★★★★
幼稚園の頃にゲームボーイポケットと一緒に買って貰ったゲーム

本当にずっとやってました

今やってもエクストラモードの難しさは凄まじい
本当にクリアした人なら絶対に難易度が低いなんて言えないはず

それでもノーミスでクリアまでやった当時の自分は今よりずっとゲームが上手かったんだろうな

それだけの面白さがあるからだけどね

Piaキャロットへようこそ!!2.2

インターチャネル
GAMEBOY COLOR
なまらグッドだべさ!!★★★★★
 あの評判のゲーム(?
)『Piaキャロットへようこそ!!
2』がGB版で発売されてるなんて最高だべさ!
最近ネットがつながってなくて情報が入ってこなくてわからなかったんだけど、ようやく復活してからこれを見たときは感動でした!
(北海道弁でごめんなさい・・・)